【案件獲得に役立つ】AIライター講師による応募文・プロフィール添削会
「クラウドソーシングで低単価な案件ばかりで消耗している」
「X(旧Twitter)で案件を獲得したいけど、どうやってアピールすればいいかわからない…」
そんな悩みを抱えていませんか。
実は、AIを活用することで、Xでの発信活動を効率化し、高単価な案件獲得につなげることが可能です。
この記事では、利用者数No.1*のAI活用コミュニティ「SHIFT AI」で開催された会員向けオンラインウェビナー「案件獲得に役立つ!AIライター講師による応募文・プロフィール添削会」の内容の一部を特別にご紹介します。
※ GMOリサーチ&AI株式会社調べ ■調査項目/調査時点(2025年2月)における累計登録者数 ■調査対象/企業が運営するAI活用事例や実践ノウハウなど、ビジネス目的でのAI活用に関する講義を提供するコミュニティサービスを対象とし、講義を行わないネットコミュニティや個人運営のコミュニティ、ビジネス目的以外のコミュニティサービスは対象外とする
【※このウェビナーは終了しました。最新の参加案内はコミュニティ説明会でご案内しています。】
ウェビナー概要
| ウェビナー名 | 【案件獲得に役立つ】AIライター講師による応募文・プロフィール添削会 |
|---|---|
| 開催日時 | 2025年6月28日(土)18:00〜19:00 |
| 開催場所 | オンライン(Zoom) |
このウェビナーの内容は以下のとおりです。
- なぜAI人材はX(旧Twitter)を活用すべきなのか
- 運用なしでもOK!Xを活用した案件獲得の3ステップ
- AIライター講師による具体的なプロフィール・応募文の添削事例
ここからは、AIを活用して自身の市場価値を高め、Xを通じて理想の案件を獲得するための具体的な方法について解説していきます。
初心者にこそおすすめ!Xを活用すべき3つの理由
「実績がないからXで発信するのは不安…」
「キラキラした投稿をしないといけないのでは?」
と思っていませんか。
実は、Xは初心者こそ活用すべきプラットフォームです。
ウェビナーでは、その理由を解説しました。
実績と信頼を積み重ねられる
Xでの発信は、そのままあなたのポートフォリオになります。
「今日はこんなAIツールを触ってみた!」「こんな記事を書いた!」といった日々の学習や活動を発信するだけで、それが実績となり、クライアントからの信頼につながります。
特別な実績がなくても、学習プロセスそのものが価値あるコンテンツになるのです。
手数料がかからず収入アップが狙える
クラウドソーシングサイトを利用すると、どうしても手数料が発生してしまいます。
しかし、Xを通じて直接クライアントと契約すれば、手数料はかかりません。
同じ単価の案件でも、手取り額が増えるため、効率的に収入アップを目指すことができます。
クライアントからのスカウトが増える
Xで「AI活用」や「ライター」としての専門性をアピールすることで、クライアントの目に留まりやすくなります。
プロフィールや投稿内容を整えておくことで、自分から営業しなくても、クライアントの方から「お仕事をお願いしたい」と声をかけられるチャンスが広がります。
待ちの姿勢でも案件が舞い込む仕組みを作れるのがXの魅力です。
運用なしでOK!Xで案件を獲得する3ステップ
「毎日投稿するのは大変そう…」という方も安心してください。
ウェビナーでは、頻繁に投稿しなくても案件を獲得するための3つのステップが紹介されました。
ステップ1:プロフィールを整える
まずは、クライアントが見た瞬間に「何ができる人なのか」がわかるプロフィールを作成します。
「AIライター」「動画編集」といった職種や専門性、これまでの経歴やスキルを明確に記載しましょう。
アイコンやヘッダー画像も信頼感のあるものに設定することが重要です。
ステップ2:タスク投稿をする
毎日「今日は〇〇の作業をしました!」「〇〇について学びました」といった簡単なタスク報告を投稿しましょう。
これにより、あなたが日々活動していること、学習意欲が高いことをアピールできます。
難しいノウハウを発信する必要はありません。
継続的な活動記録が信頼の証となります。
ステップ3:自分から案件を探す
Xの検索機能を活用して、「ライター募集」「動画編集者募集」などのキーワードで案件を探します。
多くのクライアントがX上でパートナーを募集しています。
気になる募集を見つけたら、自分から積極的にDM(ダイレクトメッセージ)を送って応募してみましょう。

AIライター講師直伝!プロフィール・応募文のポイント
ウェビナーでは、実際に参加者のプロフィールや応募文を添削するセッションが行われました。
ここでは、その中から特に重要なポイントをピックアップしてご紹介します。
なお、ウェビナー本編では、より具体的な添削内容や、NG例とOK例の比較についても詳しく解説されています。
クライアント目線で情報を記載する
プロフィールや応募文には、自分のアピールしたいことだけでなく、クライアントが知りたい情報を優先して記載しましょう。
「どんなジャンルの記事が書けるか」「対応可能な業務範囲はどこまでか」など、相手のメリットになる情報を具体的に提示することが採用への近道です。
数字を使って具体性を出す
「たくさんの記事を書きました」よりも「月間30記事を執筆しました」の方が、実績が具体的に伝わります。
経験年数や対応件数、納品スピードなど、可能な限り数字を使って実績を表現しましょう。
実績が少ない場合でも、「1日◯時間の作業が可能」といった稼働時間を数字で示すことで、熱意と信頼感をアピールできます。
DMの冒頭で要件を伝える
応募のDMを送る際は、冒頭に「【ライター募集への応募】」のように要件を明記しましょう。
クライアントは日々多くのメッセージを受け取っているため、ひと目で何についての連絡かわかるようにする配慮が大切です。
これにより、メッセージを見落とされるリスクを減らし、スムーズなコミュニケーションをスタートできます。

まとめ:Xを活用してAI人材としてのキャリアを切り拓こう
Xは、AIスキルを持つあなたと、それを求めるクライアントをつなぐ強力なツールです。
特別な運用スキルがなくても、基本を押さえたプロフィール作成と積極的なアプローチで、案件獲得のチャンスは大きく広がります。
まずは今日、自分のプロフィールを見直し、小さなタスク投稿から始めてみてはいかがでしょうか?
SHIFT AIでは、こうしたSNS活用のノウハウや、会員限定の案件紹介など、AI人材として活躍するための実践的なサポートを提供しています。
仲間と共に成長し、AIを仕事にしたい方は、ぜひコミュニティを覗いてみてください。
目次
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